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庭のうぐいす。

酒造りを生業とした五代目・山口利七は一羽のうぐいすが庭の湧き水で喉を潤す姿から、酒に「庭のうぐいす」と名付けました。
それからおよそ百八十年。私たちは創業の地より、誰もが「もう一杯」とおかわりしたくなる、暮らしに寄り添う酒をつくり続けたい。

庭のうぐいす